こんにちは!

航との暮らしの中での気づきや学び、

キラキラの愛と光を

メッセージに込めて贈ります。

あめのひかり&航










最近のおススメ映画について

こんにちは!!

 

 

航(12歳)&あめのひかりです!

 

久しぶりの更新ですが、

 

クリスタル・プロジェクト(東)のみんなとスタートした

 

協働ブログに投稿したものを転記します^^

 

 

:::::::::::::::::::::::::::

 

 

今日は、夏休みに観た、おすすめの映画を2つ

 

ご紹介します!!

 

 

ダダダダダダダダダ・・・・・(ドラムロール!)ほっしぃ

 

 

1つめ

 

「シン・ゴジラ」

 

 

すでにご覧になった方もたくさんいらっしゃると思いますが

 

航が、これまで観た映画の中で、第一位だそうです!!

 

 

 

鑑賞直後の感想は

 

「超おもしろかった!!」

 

とのことでした。

 

映画について、親子で話し合ったのですが

 

とても、現実的なイメージが沸きました。

 

(監督は、とても詳細に取材を重ねて作られたそうです)

 

 

そして、

 

日本という国の底力を観た気がしました。

 

一人ひとりがもっている力(日の本のDNA??)を結集すれば

 

なんでもできる、どんなことも乗り越えられるという勇気が沸いてきました。

 

「スクラップ&ビルド」

 

映画の中の象徴的なセリフですが

 

今の価値観や、古いものを壊し、新しく生まれ変わる、創りかえる。

 

これからの世界をあらわしているように感じました!

 

そして、未来の「ビルド」をしていくのが

 

クリスタル・チルドレンだと感じました!!

 

 

 

 

2つ目は、

 

「君の名は。」

 

こちらも、ご覧になった方が多いと思います!!

 

映画館も、平日にもかかわらず、若い方(中高生が多い!!)から、

 

ご年配の方まで、大盛況で、驚きました。

 

航には、ちょっと早かったかもしれませんが、楽しんで観ていました。

 

真の愛の絆、想いの強さは時空を超え、みんなのためなら、運命は変えられる。

 

劇中では「結び」という言霊を、「組紐」で象徴していました。

 

 

むすひ(結び・掬び)とは、

 

苔生す(こけむす)も同根であり、霊的、神秘的な働きのことで

 

神道では、万物は、「むすひ」の働きにより、発展するそうです。

 

 

私たちが、この地上で引き合うもの、人、自然、エネルギー、地球そのもの、太陽そのもの。

 

それらすべては、もともと1つのものだから、自然に引き合う。

 

磁力のように、もとに戻そうとする働きを「むすひ」というのかな?と感じました。

 

航も「そう感じる」とのことでした!

 

 

ぜひ、親子でご覧になられてください!!

 


15歳の少年の成し遂げたこと

久しぶりの更新ですが

今日は、素晴らしい子供が世界を変えていくような

ワクワクした記事を見つけました。

「マヤ遺跡を発見した15歳の少年 」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160604-00010000-nknatiogeo-sctch&p=1


記事によると、この少年は、母国のカナダを一度も出たことがありませんが

100以上あるマヤの遺跡が、星座と対応していることを発見し

1つだけ見つかってない遺跡を、グーグルの衛星写真を使って

発見し、今年の5月に世界中にニュースが駆け巡りました。

その後、マスコミや、その分野の権威などの様々なコメントがありましたが

地道に研究をすすめていたようです。

このような創造性と、技術力が評価され、

カナダ国内の科学賞で金メダルを受賞したり

この秋、EU青少年科学コンテストにも招待されているそうです。

き  き  き  き  き

このニュースから、全く新しい価値観を感じました!!

今の子供たちがおとなになるころには

これまでのあらゆる分野の常識が

根底から覆っているような

すごいワクワクしたものを感じました!!

写真の屈託ない少年の笑顔が印象的です!!



 

めいそうについて

こんにちは!!

本当に久しぶりの投稿です。

昨日、航と会話していて、

初めてしったことがありましたので、記します^^


き  star  きらきら  き  star

航が唐突にこういいました。

「ぼく、小さい時から、寝る前とか、暇なとき、瞑想してた。」

「えーーー?そうなの?それって、どうやってるやの?」

「わかんない。やったら、すぐに忘れるから。

その時の気分で、その時のやり方でやる。」

「やったらどうなるの?」

「すっきりして、周りがきれいになって、自分の意識が高まる感じ。」

「へー、そうなんだ。今度、教えて。」

「気分でやってるから、すぐに忘れちゃう。それに、

やり方が、みんな違うから、自分で確立するものだよ。」

「そうだね。」


ゆう★  にじ  ひらめき  にた

航が自然にやっているのは、自分が心地よい空間、状態のエネルギーに保つ、

ということだと感じました。

そして、すごく澄んだエネルギーで、それが

「クリスタル」ということだと感じました。

そうすると、本人は、全く意図していないにも関わらず(笑)

光しか通さないそのクリスタルになった、

地上セルフに、真の本体=HS

が自然と降りてこられる。

それが、「クリスタル・チルドレン」であり、

2000年以降に生まれた子供は

みんな、クリスタル・チルドレンで、

何かしらの形で、このようなことをしていて

周りの大人が気が付くか、つかないか?だけでなのだと感じました^^









 

イベントのお知らせです。

こんにちは!!

久しぶりの更新です。


今日は、イベントの告知です。

「2015 アセンションの祭典 in東日本」


http://ascension-kantou.net/event/151114/index.html


アセンションに興味のある方、ぜひ、足を運んでみてください^^




 

未来の水族館

こんにちは!!


久しぶりの更新ですが、


今日は、「未来の水族館」についてです^^


先日、航がこのように話してくれました。


「未来の水族館は、100階建て。

ここでは、魚と話せる翻訳機があって、

魚と契約して、魚が自分で働きたいと思って、

水族館に出勤してくるんだよ。

海からつながった通路があって、魚が自分でこれる。

お給料は、ご飯がもらえること。

入り口には、スナドリ猫がいて、

スナドリ猫が捕まえる魚は、

全部食べられるロボットでできてる。

サメも、人口で作った肉を食べるんだよ。」


とワクワク話してくれました^^


この会話のあと、

実際、どうなっているかを調べたところ、

イルカの研究などでは、翻訳機が創られ始めているようで、

イルカは名前(固有の音)で呼び合っていることも

わかっているようです^^

この地球上では、人間とイルカだけが、名前で呼び合っている、

そして、イルカの言語を理解することで、

宇宙人との会話にも役立つかもしれないと書かれていました。


これを航に伝えたら、

自分の想像が、実現可能だということを、

感じたようでした^^


イマジネーションの世界へ!!

ワクワクします!!



 

お知らせ^^

 本日は、新刊本のお知らせです^^


明窓出版のWebでの、

「根源へのアセンション2」の予約がスタートしました!!

http://www.meisou.com/item_detail/itemId,507/



ぜひ、ご覧ください!!

 

神(愛)は遍在する!?

こんにちは!!


少し前のことですが、

愛についての気づきと、

親子の対話を書きたいと思います。



<<神(愛)は遍在するよ>>


あめ「ママさ、やっと今日、『神は遍在する』という意味がわかったよ」


航「神様は『次元の狭間にいる』だよ。ママ、そんなことも知らなかったの?」


あめ「うーーん!?知ってたけど、それを実感、体感したのは初めてだったかも。

どんな人の中にも神(愛)がいるんだって、新ためて感じた。

そして、その感じがどんどん強くなって、

純粋な相手の愛だけが観えてきたんだ。

ばあちゃんや、航の先生や、これまでも、今も、これからも

お世話になっている人たち。

それは、当たり前じゃないんだよね。

そしたら、それが、

愛のかたまりみたいに、ハートに「ド――――ン!!」って

押し寄せてきたの。

そしたら、『ありがとう!!』の気持ちがたくさん沸いてきたんだ!


だから、今度は、その気持ちをたくさんにして、お返しに贈ったよ。」



航も自分の体験を話してくれました。


「習い事の先生が、時間が2〜3分遅れるとイライラするところは、苦手だけど、

その先生の教え方がわかりやすくて、そこがいいところなの」

と言っていました。

(だからイライラしているときの先生のエネルギーは

意識でスルーするのだそうです。)


いいエネルギーは、意識を向けていけば、

どんどん増えるし、何よりも、そこに気が付くことが

大事なんだと思いました!!


気づいた瞬間から、だれでも始められるライトワークなんだと思いました!!



∞あい 
あめのひかり&航

中今の自分って?

こんにちは!!

今日はクリスマス。

約2000年前に、イエス様がお生まれになった日ですね。

過去と未来に思いを馳せるとき、

中今の自分ということを感じました。


最近、航とよく映画を観ますが、

先日、航がこんなことをいいました。

「映画って1分1分大切に創られてからいいんだよね!!」

そこで思ったのが、「今生って映画に似ている!!」ということでした。

映画が上映されるまでの手間暇



(台本、配役、衣装や撮影場所選び

広報など・・・・・)や


様々なメッセージや思いを2時間半ほどに込める。

だから感動する。



私たちが、

地球最終アセンションと言われているこの時代に

生まれてきたのが偶然ではないはずで、

地球の、そして、日ノ元の、「今、ここ」に生きていることの

意味を思うとき奇跡を感じます。


一人ひとりがミッションを持ち、生まれてきたはず。


本当の自分である魂から観たとき、

宇宙の歴史全体から見たら、何億年の時を過ごしてきたのでしょうか。

その想いを「中今」「今、ここ」に込めているとしたら、

一瞬たりとも無駄にしてはいけないなぁと思いました。

何億年分の集大成が、今生の約80年分に詰まっているとしたら

1秒の重みの感じ方も変わってきました。

愛するすべての存在のために、大切に過ごしていきたいと感じました。












 

ぼくの中から生まれてくるもの

最近は、テレビのHEROものも
あまり見なくなった航ですが、
先日、航との会話の流れで
HEROや救世主っているのかな?という話になりました。^^

すると航は

「ぼくは、そういう人は、最初から信じてない。
もし実際にいたとしたら、
みんなが頼っちゃって、みんなが成長しなくなるよ。
もし、何かがいるとしたら、
それは、自分がなるものだよ。」

といいました。

航が思う、HEROや救世主って、
なんだと思う?と聞いてみました。

「誰でもなれる可能性があって、
今の地球の人みんなが、なれないはずのないものだよ。
HEROとか、救世主って『自分の中から生まれてくるもの』だよ。」


「誰かを助けたいと思うエネルギー。勇気とか、優しい心がそう。
幸せとか、気持ちいいとか、嬉しいとかは、ちょっと違ってる。」


後者は、誰かの役に立った後に感じるエネルギーかもしれないね、と話しました。

以前に航が言っていた、

「神様は、時空の狭間にいる」ということと、
日本人の神様である、天照皇御神さまが「遍く照らす」ことは
同じことにママは感じるよ、というと、


「ぼくは、ずっと前から知ってた。それが世界中のすべてにあるって。」

ママは、それが「あい」なのかな?と思うよ。

「・・・・そうかもしれない^^」

といいました。



航の年齢だと、「あい」という概念を理解することは
難しいかもしれませんが、
自分が思う、「いいエネルギー」が「あい」の仲間で、
それが、世界中のすべてにあるということを
感じているのだな、と思いました。











 

「じゃがいも」と「生きる」ということの話

こんにちは!!

告知を除いては、4か月ぶりの更新になります^^;


今日は「じゃがいも」と「生きる」ということの話です。


先日、北海道の母から、じゃがいもと玉ねぎのセットが

贈られてきました。

レッドムーン、きたあかり、環、レッドクイーン、など、

関東の普通のスーパーではあまりお目にかかることのない品種です。

昨日は、レッドムーンを使ったジャーマンポテトを創りました。

芋の味がとっても濃くって、「すごくおいしい!!」と

航も大喜びでした。

私が子供のころ、食べたような、素朴な懐かしい味がするというと、

航は、「いいなぁ、僕これなら、毎日でも飽きない」


というので、

「おいしくても、毎日毎日、何年も、ばあちゃんちの畑で作ったいもばかりだとどう??」

と聞くと、「それはちょっといやかも」と笑っていました^^


じゃがいもというキーワードで思い出したことがありました。


私の祖父が自分の死期を悟ったあるとき、

病院に付き添っていた私に、3時間話し続けたことがありました。

(実際はそこから10年以上長生きしましたが^^)

その中のある話を思い出しました。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

数年前に97歳で亡くなった私の祖父は、

北海道のある漁村に生まれました。

3人の母親から生まれた、11人の異母兄弟の

長男でした。

祖父が子供のころは、

戦争もあった時代ですので、

兵隊さんの宿舎などが近くにあり、

その漁村の人口には似合わない

大きな繁華街も賑わっていた時があったようです。


祖父の父親は、お酒を飲んで働かず、遊んでばかりで、

長男である祖父は、

11人の兄弟と病気がちの3番目の母を

どうやって食べさせていこうかと、

毎日必死だったといいます。

あるとき、お金も底をつき、食べるものもなくなり、

いよいよ、大切にしまっていた、へそくりを使おうと、

隠し場所を見たとき、あるはずのお金が無くなっていることに

気が付きました。


おかしいと思って、みんなに聞くと、

お父さんがお酒代に使ってしまったということでした。

怒りも沸きましたが、祖父は本当に温和な人でしたので、

怒って、いっても仕方がないと、あきらめました。

そうしても、食べ物が出てくるわけもなく、

誰かからお金を借りようかと

更に途方に暮れていると

あることを思い出しました。


その年の春先のある時、多め に買った

じゃがいもの芽が伸びてしまい、

半分腐った状態で、

どうしても食べられないので、

捨てるのももったいないと思い、

山の上の空き地に、植えたそうです。

そのことを思い出し、全く手入れをしておらず、

雑草も生え放題で、きっと育っていないだろうと思いましたが、

万が一があるかもしれないと、

見に行ったそうです。


山を登ったところにある、その空き地につくと

信じられない光景が広がっていたそうです。


一面に、真っ白いじゃがいもの花が咲いていました。


それをみた祖父は、涙があふれて止まらなかったそうです。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

これは以前にも航に話しましたが、

「覚えてる?」と聞くと

「うん!」といいました。

「そんなお父さんだったら、僕困っちゃうなぁ」

といいました^^

「航ならおじじと同じ立場だったらどうする?」

と聞くと、

「わかんないけど、きっと、僕も、おじじと同じように頑張ると思う」

といいました。

豊かになった現代の日本では、

現実感が沸かないかもしれませんが、

「生きること」と「食べること」はイコールであり、

切実だった時代の人たちは

なんと逞しく、

家族を守るという、意識が本当に強かったのだと感じました。

そのような時代をくぐり抜け、祖先へと命をつないでくれたことの感謝が沸いてきました。



そして、今は肉体を持たない、

様々な存在の想いを背負い、

今に生かされている私たちにできることってなんだろう、と思います。

世界に目を向けると飢餓や貧困は、

存在しているのが現実です。

日常に流され、自分の周りにしか目がいかなくなりがちですが、


常に、広い視野で、

どんなに小さなことでも、

自分にできることから始め、

常に、すべてを

根本が「愛」ならば、どのように選択していくか??

という視点で見ていきたいと思いました!!













 
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